三億円

本日仕事で外出していた途中、大阪駅前第4ビル前の年末ジャンボ宝くじ売り場横に3億円が展示されていました。
三億円

来月31日の当選発表後これが私のものになるので今からウキウキします(無理!!)。
 
 

アメフト関西学生リーグ 関学−立命 観戦記

昨日長居陸上競技場で行われたアメフト関西学生リーグの優勝決定戦「関学−立命」の試合をDVD録画し朝観戦しました。

3年前の同じく長居で行われたプレーオフは実際見に行ったのですが、その時位から両者の戦いはすさまじいものがあり、今回も関学・立命共「この試合に1年間の集大成をかける」との思いがひしひしと感じられ、今年も例年同様素晴らしい戦いでした。

キックオフ直後は立命が素晴らしい攻撃を披露し7点先行するも、ここから関学が盛り返しこの日のためにとっておいたスペシャルプレーを惜しげもなく出し、前半を28-14と予想外の点差が開きました。

特に得点直後のキックでオンサイドキックを蹴って味方ボールの攻撃にするなど、関学の想像力は素晴らしい限りです。

後半はうって変わって立命のペースになり第3Q終了時点で31-28の3点差まで追い上げる。

第4Qに入ってからも立命の猛攻はなお続き関学陣深くまで攻め込んだが、ラン攻撃時に関学ディフェンダーの強烈なタックルを浴びファンブル、それを関学のプレーヤーが押さえ攻守交代となり万事休す。

結局得点はそのままで31-28のわずか3点差で関学が勝利し、関西学生リーグの優勝と同時に甲子園ボウルの出場権を手に入れた。

今回の試合を見ての率直な感想ですが、伝統ある関学の「想像力の勝利」といったところでしょうか!?

個人の能力は立命の方が上のように感じたのですが、それをオンサイドキックを筆頭に様々なスペシャルプレーを用意し、立命ディフェンスを混乱させたところはさすが関学であると目を見張るものがありました。

日頃の練習をしっかりやっているからこの様なプレーが応用できるのであると思いますので、ある意味このことは私も見習わなければならないと思います。

片や立命は個人の能力では関学に勝っていたと思います。ただそれだけでは勝てないというのがアメフトはもちろんのこと団体スポーツの妙といったところでしょうか!?本当に紙一重の戦いだったと思います。

関東は法政と日大の勝者が甲子園ボウルに出場してくる予定ですが、盛り上がるのは日大の方かな!?

久しぶりに「青赤対決」になるかもしれないし、今年は長居で開催されるので来月16日の甲子園ボウルin長居は特に予定が入らなければ見に行こうと思います。
 
 

一休禅師牀菜庵跡

本日私の実家へ帰った際、実家近くの一休禅師牀菜庵跡の前を通りましたので、1枚写真をパチリと撮らせて頂きました。
一休禅師牀菜庵跡

あの有名なとんちの一休さんが一時期住吉に住んでいたそうで、そのことを和歌に残しているようなのですが、どうも「住吉という位だからさぞかし住みよい場所だと思って住んでみたが、思った程ではないなぁ」という内容のものを詠んだようです。

そのため地元での一休さんの評判はあまりよろしくありません。
 
 

梅南「更科」のオムライス

本日は私の行っているトレーニングジム近くのそば屋「梅南更科」へ家族3人で昼食をとりました。
梅南更科園エントランス


あくまで「おそば屋」さんなのですが、うどんはもちろんのことどんぶりやラーメン、洋食など非常に多くのレパートリーで、その中でも有名なのが「オムライス」でして、関西のテレビ局が何回も取材に来るほどです。

当然私もそれを注文し待つこと数分、待望のオムライスが出てきました。
名物「オムライス」
味は非常にオーソドックスですが、香辛料が入っているのか少しピリッとしたところがパンチが効いていて、非常においしかったです。
 
 

高校ラグビー 兵庫県決勝戦 関学高−報徳学園高

本日はテレビで高校ラグビー兵庫県予選の決勝戦、関学高−報徳学園高の試合を観戦しました。

今年は関学高が春の近畿大会で大阪工大高に勝利してその勢いで全国選抜大会ではベスト8に進出し、秋の国体予選では兵庫県選抜が大阪府選抜に勝利して秋田国体本選に出場するなど兵庫県のレベルは高いと思います。

その中でも郡を抜いているのは決勝戦に進出した2校で、今年も過去2回公式戦で対戦していますがともに大接戦だったようです。

さて試合は予想にたがわぬ大接戦で、戦前の予想ではわずかに劣勢が伝えられていた関学高が高校日本代表#10小樋山を中心にアタック、ディフェンスともにがんばり、前半は12-0とリードする。

しかし後半に入ると花園常連校の報徳学園高が風上の利をいかし、2T1Gの12点を挙げ、終盤猛反撃をするも惜しくも得点が入らず、結局12-12の引き分けで両校優勝となりました。

2年前の引き分け後の抽選は報徳学園高が勝ちましたが、今回は関学高が抽選勝ちし、4年ぶり3回目の花園出場を見事決めました。

私の高校時代、近畿大会大阪府予選で7-7の引き分けとなり抽選で負けた経験がありますので、「抽選負け」は負けていないのに次回出場権がないのでなんともいえない悔しさがあったのを今でも思い出します。

報徳学園高の3年生はこの試合で高校ラグビーが終わってしまったので、この悔しさは計り知れないものがあると思います。しかしいい意味でこの悔しさをバネにしてこれからの生活に役立てて欲しいと思います。今は悔しいだけだと思いますが、何年か後には「いい思い出」になりますから。

片や関学高は報徳学園高の分まで花園で大暴れして欲しいと思います。今日の試合を見る限りFW,BKのバランスが取れた好チームだと思いますので、選抜大会以上の成績(ベスト8以上)を目指して頑張ってください。
 
 

社会人野球日本選手権1回戦、茨城ゴールデンゴールズ−三菱重工名古屋観戦記@京セラドーム大阪

昨日は招待券が当たったので、京セラドーム大阪で開催されている第34回社会人野球日本選手権大会を観戦しました。
第34回社会人野球日本選手権

お目当ては欽ちゃん球団こと「茨城ゴールデンゴールズ」の試合です。
茨城ゴールデンゴールズ

茨城ゴールデンゴールズ(以下GG)は今年9月に開催された全日本クラブ選手権を優勝し当大会初めての出場権を獲得した。

失礼な話かもしれないが、欽ちゃん球団が社会人日本一決定戦に出てくる程実力があるなんて知りませんでした。もちろん今回はGGの応援です。

試合を見ての感想ですが、近年まれに見る「本当に楽しませてもらったイベント」でした。

欽ちゃんとこの日特別に結成された三味線隊がコラボした応援は従来の野球の応援を根底から覆すもので、こんなに面白かったのは生まれて初めてです。
欽ちゃんと三味線隊

また3回から寛平ちゃんが加わり「チャチャマンボ」「カイ〜の」などのギャグを連発するや否や観客席が大爆笑し、その異様な雰囲気に三菱重工名古屋の選手たちが完全に呑まれ、そのイニングに一挙5点をあげ大逆転したのでした。
欽ちゃんと間寛平氏

特筆すべきは寛平ちゃんの「当たれデッドボール」の声援直後本当にデッドボールになり、押し出しの1点を取ったときでした。本当に応援って大事なんですね。

また相手攻撃になると欽ちゃんが3塁側スタンドを練り歩き、気軽に記念撮影やサインに応じ、観客に対し気さくに話し掛けられていました。こんなことは野球はおろか他スポーツ観戦でもかつてなかったことで非常に驚かされました。
サインする欽ちゃん1

サインする欽ちゃん2

さて試合の方ですが、クラブチームであるGGは企業チームの三菱重工名古屋に対して大善戦したと思います。
試合風景



茨城GG  105 000 000 | 6
三菱重工 225 000 00X | 9


最終スコア
惜しむべくは先発ピッチャーの大乱調でフォアボール連発となり、ランナーのたまったところでタイムリーが出る最悪のパターンで3回までに9点献上してしまいました。ピッチャー交替後何とか無得点に押さえていましたので、もう少し交替が早かったら展開が変わっていたと思います。

それと「走塁」の差でしょうか!?三菱重工はフライアウトでも取られるまで全力疾走していましたが、GGは最終回1アウト1塁のショートゴロで1塁ランナーが全力疾走せず、またセカンドベースにはいったセカンドが落球しましたが余裕でつかみなおしアウトになりました。ここでランナーがたまっていたら、と思うと走塁って非常に大事であると感じました。

試合終了後欽ちゃんが涙ぐんで何度も何度も「応援してくれてありがとう」と深々と頭を下げていたのは非常に感動的で、思わずこちらも目頭が厚くなりました。

こんな面白い野球を見せてくれるのなら毎年茨城GGに出場して欲しいし、今まで社会人野球に見向きもしなかった多くの方が球場に足を運ぶと思いますので、社会人野球全体にとってもいい傾向でしょう。
 
 

堂島薬師堂

本日午前中会社で仕事をしたあと、北新地をぬけて本を購入するために堂島アバンザへ。

その敷地内に「堂島薬師堂」というお寺があります。
堂島薬師堂1

非常に変わった建物ですがれっきとしたお寺です。

堂島薬師堂2

ここで家族全員の健康と仕事が上手くいくようにお祈りをしました。
 
 

ハイハイ!?

今日朝起きて第一子を見ると私の枕元に置いてあった携帯電話を取るため、不完全ながらハイハイして携帯電話をつかみとり、それで遊んでいました。

まだ足の動きが変なのですが一応ハイハイしたのかな????

いよいよ凄いことになりそうです。
 
 

大会事務局は大変な業務です。

最近兵庫県協会のIT委員長氏のブログを見て思ったのですが、本当に大会事務局の業務は大変です。

私も数回全国大会規模の事務局を行いましたが、全国各地から様々な質問、苦情、等があり本当に仕事どころではない状況になりました。

私の大阪協会理事を辞した理由の1つは大会事務局の業務が膨大になり手に負えくなったからです(1番の理由は協会内部の某ボケ老人に毒饅頭を食わされたからですが........)。


大会開催要項には必ず「別添の申込書兼記録カード(個人用)に必要事項をもれなく記入し、過不足なく参加費を添え、また平成○○年度の選手証のコピーを同封し、下記申込先まで現金書留にて郵送して下さい」と記述しているにもかかわらず、郵送して頂くべき書類等に不備なものが何と多かったことか!!

その中身の一部を紹介します。

○出場する階級(Ex 男子60kgなど)を記入していない。

 「出場する階級が記入されていないですよ」と問い合わせると「私の体重がどの階級の範囲に入っているのかわからないので記入していないのですよ!」と当然の如く言われて、階級の定義を1から説明する羽目になった。

○参加費は送ってきているが、申込用紙を送ってきていない。

 「申込用紙を送ってきていませんよ」と問い合わせると「大会当日持っていけばいいんじゃないのですか」と言われたり、エントリー表を見た申込用紙を送ってきていない方がこういって苦情を言いにきたこともあった「なぜ俺の名前がエントリー表にないのか!!」と。

○申込用紙は送ってきているが、参加費を送ってきていない。

 「参加費を送ってきていませんよ」と問い合わせると「金払うのをもうちょっと待ってくれへんのか!!」とか「大会当日に持っていけばいいんでしょ!!」とか怒鳴られることしばしば。中には「借金取りみたいやな」なんていわれることもあった。

○昼夜問わず(もちろん仕事中も)様々な質問をしてきて、少しでもリダイヤルが遅かったら「大阪協会の対応が悪い!!」とブログに書く方。そんな人に限って参加費を送ってこず、それを指摘すると「俺も色々大変やから支払い待ってくれ」と仰っていた。

などIT委員長氏が指摘していた方々からの問い合わせ対応プラス、不備のある書類を1つ1つつぶしていかなければならず、その挙句上記のような苦情を言われる羽目になるのです。

またこれらをつぶした後に「エントリー表」「大会スケジュール表」「大会当日の陪審員、審判員、スタッフ配置表(自協会及び近隣協会への要請のやり取りも含む)」の作成が待っているのですからものすごい仕事量です。

因みに私は1大会平均上記業務の通信費(多くは電話代)に5,000〜7,000円は使います。年間主催大会は4回ほどありますので年間20,000〜28,000円位自腹を切っている勘定になります。

しかし最も痛いのはこれらを処理する「時間」です。もちろん私はサラリーマンですし家庭もあります。本来ならこれらに費やすべき「時間」が取られ、最終的に私は失職及び家庭崩壊の危機に瀕しました。そこまでしてもボランティア活動ですので1円たりとも私は儲かりません。

ゆえに何をやめるべきかは明白だと思います。

※ただし私のやめた最大の理由はある方のムチャクチャな言動に振り回された為ですが....。


つまり「労多くして実入りなし」の事務局業務を何年にも渡って行うのは、少なくとも普通のサラリーマンには無理です。


私の極めて個人的な意見ですが、事務局の業務は「パワーリフティング」を売りにしているジムオーナー、サプリメントやウェアなどを販売している経営者、などの方たちが担当すればベターだと思います。

なぜかというと大会事務局をすることによって「パワーリフティング・クライアント」と接する機会が増えるのですから、工夫次第でジムオーナーなら自身の経営しているジムの会員が増えるかもしれませんし、サプリメントやウェアを販売している経営者ならその会社で販売しているものがよりたくさん売れるかもしれないからです。

更に、魅力ある大会作り(アイディア)を出して参加人数が増えるとますます自身の経営している企業の売上が増加する可能性があり、基本的に経営者ですので自身の給料が即増える可能性があるのです(雇われサラリーマンなら即そういうわけにはいきません)。

つまりこれらの人たちだけは事務局を引き受けても「労多くても実入りあり」の可能性があるのです。

また公的機関である「○○協会」の名を使って最終的に自身経営の企業の売上が伸びる可能性があるので、これは素晴らしい「コンテンツ」であり、仮に私がその人たちの立場なら「これを使わない手はない!!」と考えます。ただし上手に切り盛りしないと事務局の業務は「重荷」になるだけですが.....。

以上ダラダラ論じましたがこれが大会事務局経験者の私の意見です。この文章を読んで共感して頂く方はほとんどいないと思われますが、そう思われる方は是非とも所属協会の理事会に入会し大会事務局を仕切っていただきたいと思います。
 
 

高校ラグビー大阪府予選決勝戦@花園ラグビー場

本日は久しぶりに高校ラグビー大阪府予選決勝戦観戦しました。

府予選の決勝戦を観戦するのは母校が決勝戦に出場した以来ですので実に10数年振りです。

ここ10数年の11月はパワーの行事優先で行くことができませんでしたが、今年からフリーになりましたのでかねてよりこの日を楽しみにしていました。

特に注目していたのは第三地区決勝の啓光学園高−大阪工大高の一戦です。

私が高校でラグビーをやっていたとき大阪工大高が目標で、何とかしてここに勝ちたい一心で練習に励んできました。

しかし高校3年の練習試合で敗れ、府予選はブロックが別れたため全国大会で再戦をと思いましたがその予選の準決勝で負け、ついにその目標は達成されず志半ばで高校ラグビーを終えました。

そのような思い入れの強い大阪工大高の校名が来年4月から「常翔学園高校」と変更になるとのことで、一抹の寂しさを覚えます。

「大阪工大高」最後の年は是非とも全国大会に出場して欲しいとの願いから、自然と大阪工大高の応援をしていました。

大阪工大高、啓光学園高ともにチームとしての仕上がりが非常に良く地方大会の決勝戦にはもったいない位の好勝負でした。
工大高−啓光学園1

工大高−啓光学園2
わずかにBKに決定力があった大阪工大高が終盤の啓光学園高の猛攻をしのぎきり、19-14の5点差で「大阪工大高」最後の全国大会へコマを進めました。
工大高勝利!!

その他第一地区は東海大仰星高が粘る大阪桐蔭高をなんとか32-22で振り切って、
東海大仰星−大阪桐蔭
全国大会2連覇を目指すことになり、第二地区は終了間際都島工高が逆転トライをあげ悲願の初出場と思いきや、大阪朝鮮高がその直後にまたまた大逆転トライをあげ、
大阪朝鮮−都島工
29-24の5点差で3年振りの全国大会出場を決めました。

今日の3試合すべてノーサイドの笛が鳴るまでどちらが勝つかわからない熱戦で大満足の1日でした。本日全国大会出場を決めた3校は是非とも優勝目指して頑張って欲しいと思います。
 
 

ついにつかまり立ち!!

本日第一子がはじめてつかまり立ちをしました!!(ハイハイする前に)。

6ヶ月を超えたところでつかまり立ちをしたのは少し早いような気はしますが、ますます目が離せなくなったのは事実です。
 
 

また残念な話題です。

今日朝刊を見て残念な話題がまたありました。関東学院大学ラグビー部の寮内で大麻を栽培していたとして、現役部員2名をを大麻取締法違反(栽培)の疑いで現行犯逮捕したという記事です。

2人は同じ部屋に住むラグビー部員同士で「自分たちで使うために育てた」と供述しているらしいですが、本当に言語道断な話です。

この様な大事件を起こしてしまったので関東学院大学は今後対外試合を自粛してしまうのでしょうか?そうなってしまうと今年度の大学ラグビーの戦況に大きく響く事態なので非常に由々しきことです。

今春の同志社の件といい数年前の帝京の件といい、どうして大学の強豪ラグビー部が不祥事を起こすのでしょうか?勝利することがあまりのも前に出すぎていて、道徳、マナーなど人間形成のための教育がおろそかになっているのかもしれません。

こんなことしか世間に話題を提供できないスポーツが衰退していくのは当たり前の話であり、ラグビーに携わるすべての人が今頑張らないと取り返しのつかないことになるでしょう。
 
 

海とのふれあい広場@堺浜

本日は家族3人で買い物したあと、最近できた堺浜の海とのふれあい広場まで行きました。
海とのふれあい広場

ここは元新日鉄堺製鉄所の敷地だった場所で、高炉などがなくなり、その遊休地が映画館やホームセンター、家電量販店、温泉などの大型店となり、その他に広大な公園があったりと最近注目されているスポットです。

海とのふれあい広場は非常に広い敷地で、バーベキューや犬と一緒に遊べるコーナーもあって家族連れや犬を連れて行くにはとてもいい場所だと思います。
海とのふれあい広場(製鉄所時代のモニュメント)

その大きな敷地の中で↓写真でもわかるようにものすごい数のクレーン群がありました。あそこがあのシャープの工場となる場所なのでしょうか!?今後もっと注目される場所になることでしょう。
海とのふれあい広場(すごいクレーン群)
 
 

泉佐野青空市場(3回目)

今日は久しぶりに鍋をするために泉佐野青空市場へ行って食材を購入と昼ごはんを食べました。

まず昼ごはんは市場2階の食堂で食べ、私は天丼を
天丼
妻は穴子丼を注文しました。
穴子丼

エビ、穴子ともに非常に大きくまた大変おいしく、これで天丼が900円で穴子丼が800円でしたのでとても安いと思いました。

そのあと1階の市場で本日晩ごはんの食材となるふぐや鱧などをを購入しました。特にふぐは買った店で魚をさばいてくれるので非常に便利です。

晩ごはんはもちろん鍋を食べたのですが魚が新鮮だと本当においしいですね、
てっちり&鱧なべ
最後の雑炊まで食べるのにあっという間でした。

蛇足↓:今日は店を開けていた「関谷商店」
関谷商店
 
 

あわや大惨事

昨日未明寝ていると突然「どすん」という音とともに第一子が泣き出した。そうなのですベッドから落ちたのです。

あわてて引き上げ顔を見たのですが、すぐに泣きやみ笑い出したのでひとまずホッとしました。

父親譲りの寝相の悪さ(!?)でベット上を2,3回転は当たり前だったのですが、まさかベッドから落ちるとは.....。

次の日から転落防止用のネット(ざぶとん)を装備したのは言うまでもありません。