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2007. 10. 29  
先週から第一子が自分でお座りをするようになりました!!

ただまだ安定性が悪くその内こけてベッドの壁にぶつかり1日のうち何回かは泣いています。

これからどんどん目が離せなくなることでしょう。
お座りする第一子
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2007. 10. 27  
本日は少し遠かったですが、名古屋の熱田神宮と産業技術記念館(トヨタテクノミュージアム)へ行きました。

まずは熱田神宮へ。
熱田神宮(本宮)

あいにくの雨であまり長い時間はいることはできませんでしたが、非常に霊験あらたかな場所で「家族の健康と仕事が上手くいきますように」とお願いをしました。

そのあと同じ名古屋にある産業技術記念館へ行きました。

ここはトヨタ創業以来の様々なものを展示している博物館で、非常に見ごたえがありました。

まず創業時の事業である紡績業関連のものを展示した繊維機械館を見学しました。
産業技術記念館(繊維機械館)
創業時からの機械や製造の実演など大変勉強になりました。

次に自動車館へ見学に行きました。
産業技術記念館(自動車館)

その名の通り世界の企業トヨタ自動車の様々なものを展示した博物館で、トヨタ第一号の自動車が展示されており、
トヨタ1号車(レプリカ)
当時の社名は「トヨダ」であったことをはじめて知りました。
当初は「トヨダ」

また自動車製造の各工程を紹介したり、
自動車塗装(実演)
非常に勉強になりました。

未来の自動車も展示されていて、
未来の自動車!?
こんなのに乗り出したら歩かないだろうなぁ~と思いました。

全館見学すると2時間以上かかりますが、面白い展示物ばかりですので私一押しのスポットです。
2007. 10. 21  
2ヶ月近く開催されたラグビーワールドカップも本日がファイナル。そのイングランドvs南アフリカの戦いをテレビ観戦しました。

南アフリカは大方の予想通り決勝まで勝ち上がってきた。伝統の堅い守りに加え、WTBハバナに代表される展開ラグビーで対戦相手を圧倒、比較的楽に戦ってきたので戦力にも余裕がある。

方やイングランドは大方の予想を覆して決勝まで勝ち上がってきた。やはりウィルキンソンのキック力は接戦時にものをいう。また前回優勝時のメンバーが多く残っているのでワールドカップでの勝ち方を熟知しているのだろう。

予選プールでの両チームの対戦は36-0で南アフリカが圧倒して勝利を収めているが、この時イングランドのウィルキンソンは出場していない。さて今回はどのような結末が待っているのだろう。

前半の感想だがさすが「決勝戦」である両チームとも勝利を非常に意識したものになった。アタックは地域獲得のためにキック主体となった。見ていて面白くないかもしれないがこれは仕方がない。

お互いのディフェンスも意図的な攻撃を許さない素晴らしい出来で、非常に良かったと思う。

そのような状況の中、南アフリカのアタックがわずかながら上回り、前半はお互いノートライの9-3で折り返す。

後半開始早々イングランドの#13テイトがゴールライン前まで大幅にゲインし、#11クエトーインゴールに飛び込んだと思ったがタッチラインを踏んだ様子で惜しくもノートライ。PGの3点のみの得点に留まったのが痛かった。

その後南アフリカがが#15モンゴメリ、#12ステイン2PGを追加して15-6になったところで少し余裕ができ、勝利のため更にキック主体の攻撃を展開する。

イングランドも必死に攻撃するも結果そのままのスコアで15-6の9点差で見事南アフリカが2回目の世界一となった。

今大会の南アフリカはアタック、ディフェンスともに素晴らしかったと思う。「世界一」の名にふさわしいチームでしょう。

方やイングランドはここまでよくがんばったと思います。

日本は次回大会もカーワン体制で挑むようですが、必ず予選を勝ち上がり今度こそ決勝トーナメント進出を実現してください。
2007. 10. 20  
今週に入って第一子がうつ伏せになった際、四つん這いになって体を上下に揺らすようになりました。

まだハイハイはしませんが、果たしてもうすぐできる前兆なのか緊張する毎日です。

↓:四つん這いシーン
ハイハイ間近
2007. 10. 16  
最近本当にいい季節になってきましたね。

外に出ても汗をかくこともなく非常にすがすがしいです。

本日昼休み会社近くのお初天神でくつろいでいたのですが、とても気持ちよく多くの方が日向ぼっこをしていました。
お初天神

この気候が長く続くことをせつに望みます。
2007. 10. 14  
毎日第一子が朝5時に起こしてくれる関係上、今回はリアルタイムで準決勝イングランドvsフランス戦をテレビ観戦することができました。

今回対戦する両チームは前回の試合不利の下馬評を覆してオーストラリア、NZを下して勝ち上がってきた。

イングランドはやはりウィルキンソンの存在が大きい。準々決勝は果敢にランニングラグビーを仕掛けたが最終的には「黄金の左足」が頼りになるだろう。

片やフランスは「シャンパンラグビー」と呼ばれるほどの美しいランニングラグビーを披露してくれることを期待したい。個人的にフランスの試合を見るのは非常に楽しみだ。

おそらく地元フランスが有利だと思うが試合毎にムラがあるのもこのチームの良さで、悪い出来ならウィルキンソンのキックがものを言うかもしれない。いずれにしても僅差の勝負になるだろう。

前半いきなりキックのバウンドがイングランドに有利に働き#11ルーシーがトライ!!点の取り合いなるかと思われたが両チームのディフェンスが硬く、そのあとフランスの2PGのみで6-5ハーフタイムをむかえた。

前半を見ての感想だがロースコアの戦いに持込んでいるのでイングランドのペースになっていると思われる。フランスはもう少し思い切ってボールを展開してくると思ったのだがキック主体の攻撃で全体的に硬い印象だ。「後半勝負」ということなのだろうか?

後半もお互いのディフェンスが硬く中々トライが奪えない。こうなるとイングランド#10ウィルキンソンのキックがものをいう。終盤PGで逆転し、終了間際にも得意のDG追加、フランス最後の怒涛の攻めに耐え14-9でノーサイド。イングランドが前回大会同様決勝戦にコマを進めた。

イングランドはプラン通りのゲームで「してやったり」だったのではないか!?アタック、ディフェンスとも非常によいできだったと思う。

方やフランスは総体的にキック主体の攻撃で、硬く行き過ぎたのかもしれない。前回NZに勝ったため変に地元優勝のプレッシャーがかかったかもしれませんね。

イングランドは大方の予想をくつがえして決勝戦に勝ちあがりました。ワールドカップ史上初めての連覇に向けて是非ともがんばって欲しいと思います。

PS:日本テレビさんへ
  試合前に試合結果(イングランドが勝ったトーナメント表)をテレビ画面に写すことは頂けませんね(またやっちゃった)
プロフィール

Taka

Author:Taka
19○○年大阪市に生まれる。

中学は野球、高校はラグビーを行い、20歳からパワーリフティングを始める。

主な戦績は
日本ロシア友好パワー大会 第2位
全日本実業団パワー大会  優勝
全日本実業団ベンチ大会  優勝
など

13年9月、東京から大阪へ再び転勤。

今後週末は子育てに専念致します。

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